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 巨大地震の予知情報を公開しています。サイトポリシーに 同意された方は、このサイトをご利用下さい。


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巨大地震の予知情報


南海トラフに何時発生しても不思議でないと危惧されている大地震は、東海、東南海、南海地震です。これら大地震が、連動し、マグニチュード9を超える巨大地震が発生するとされています。

この巨大地震を起こす予兆地殻変動は、2015/11/19の時点で、太平洋沿岸とその沖に散在するGPSステーションの観測に、検出されていません。

その予兆地殻変動とは、東北地方太平洋沖地震を起こした地殻変動で、簡単に説明すると次の地殻変動ステップを踏みます。

  • 東北地方太平洋沖地震(東北巨大地震)の発生は、東北地方のGPSステーションの15年余りの地殻変動観測から、何時発生しても不思議でない状況下にありました。
  • この様な状況下、2011/3/11東北巨大地震と津波発生の半年程前から東北地方とその太平洋沖のGPSステーションの地殻変動観測に異常が出現していました。
  • この異常が、巨大地震と津波を発生させた予兆地殻変動です。

 しかし、南海トラフに危惧されている東海、東南海、南海地震の3つの大地震の連動発生は、太平洋沿岸のGPSステーションの地殻変動観測に基づくと、現時点では、3つの大地震が連動して同時に発生する科学的根拠はありません。その地殻変動は、東北地方太平洋沖地震(東北巨大地震)を起こした地殻変動と、異なります。

地殻変動解析に使用しているデータは、国土地理院がオンライン公開している電子基準点(GPSステーション)のF3座標値です。

地震の国の各地域で危惧されている大地震発生の半年から1−2週間程前にほぼ確定する予知情報に関して:

  • )地震予知研究所の研究員スタッフが揃い次第、TEC21と共同で予知業務に入り、このサイトと 公開準備中の地震予知研究所のwww.epi21.orgでも公開します。
  • 大地震、巨大地震の予知には、防災科学技術研究所がオンライン公開している気象庁一元化処理の震源要素データも併用します。

大地震と巨大地震の予知原理と科学技術は、このサイトで公開されていますが

にも公開されています。


マグニチュードMが、約8.5以上の巨大地震予知情報をスライドショーの1番目に公開しています。巨大地震の予知情報は,東北巨大地震を起こした地殻変動のGPS観測結果に基づくものです。2番目に表示した領域、Nation2とNation3領域の最新の歪エネルギー密度 の蓄積と解放のサイクル(旧歪エネルギーのサイクル)は、4番目以降に、公開しています。

サイクル図に関して:

  • Nation2とNation3に発生したM4以上の地震の 震源時の間隔時間(地震発生間隔の時間)INTを、100個、30個、累積加算(もしくは移動平均)し、過去14年間の最大値が1となるように規格化した時系列 が、NCI(m,100)、NCI(m,30)です。又、INTと同様に震源の深さDEPを30個、移動平均し、規格化した時系列がNCD(m,30)です。

  • 時刻mの時系列、NCI(m,70)NCI(m,30)、NCD(m,30)は、領域の地殻に蓄積された歪エネルギー密度に比例します。

  • サイクル図の左側の縦軸目盛は、規格化目盛で、横軸が、時間mとなります。時間mは、実時間と比例関係にある地震発生回数(イベント数)でもあります。

  • 右側の縦軸にMAGと表示された目盛は、震源要素マグニチュードMAGの時系列[d(MAG,m)]の大きさを矢印の高さに変換したグラフの目盛です。MAGが、6以上の大地震になると表示され、6より小さい地震は、表示されません。

  • 右上の縦軸にLONとラベル付けされている目盛は、震源要素パラメータLON(経度)の時系列d(LON,m)を点グラフにしたLONの相対目盛で、Nation2、Nation3の経度幅に相当します。大地震 、巨大地震の余震や群発地震は、震源が略同じなので、それら余震や群発地震の震源の経度は殆んど変化しません。

  • 歪エネルギーが、蓄積され、ピークに到達し、そのピークから、急な解放(減少)を 開始すると、群発地震発生等の例外はありますが、一日か二日以内に大地震や巨大地震が、発生します。

  • M4以上の地震の多発による歪エネルギーの急激な解放が、加速された地震モーメントを開放する、AMR (Accelerated-Moment-Release)現象です。

  • 移動平均する個数を100から30に小さくする事で、日本列島を含む広範囲なNation2とNation3の領域の歪エネルギー密度のサイクルから、AMR現象をより早く検出できます。ただし、M 5クラスの地震多発にも敏感に反応します。

  • 気象庁一元化処理の震源要素の深さが0kmとなっている地震も含めたNCI(30)とNCI(100)も公開しています。

  • このサイクル図から、

  • 選択した領域の地殻の応力状態が大地震、巨大地震が何時発生しても、不思議でない状態(臨界状態)に到達しているか
  • モニターできます。

    各地方の最新のサイクル図も公開しています。時系列の作成方法の詳細と、サイクル図の詳細は 、中・四国・近畿地方の地震発生の変化から得た臨界サイクルを参照してください。

    又、東北巨大地震を起こした地殻変動、予兆、予知 検証等も公開しています。


    2016年7月19日09:10

  • 2016/7/17までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 2016年4月23日20:18

  • 2016/4/21までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • サイクル図には、4月14日のM6.5、4月15日未明のM6.4、4月16日未明のM7.1の地震 が含まれてます。

  • サイクル図から、それら大地震の予知情報が確定されています。

  • 2016年4月16日2:27(一部訂正

  • 2016/4/14のM6.5発生直前の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 歪エネルギーのサイクルは、大地震発生の予知情報の一つを提供しています。

  • サイクル図には、4月14日のM6.5、15日のM6.4、16日未明に発生したM7.1の地震は、含まれていません。直前の歪エネルギーの状況です。

  • サイクル図から、それら大地震の予知情報が確定されています。

  • 他の予知情報は解析が終了していません。

  • 2015年11月21日9:42

  • 2015/11/19までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 歪エネルギーのサイクルは、大地震発生の予知情報の一つを提供しています。

  • サイクル図には、5月30日20時24分頃発生したM8.1の深発地震 、11月14日5時51分頃発生した薩摩半島西方沖M7.1地震があります。

  • サイクル図から、それら大地震の予知情報が確定されています。

  • 今治市にスカッシュコート2面と有酸素系運動主体のトレッドミル等のマシン23台を備えた 社)地震予知研究所のスポーツ施設、EPI21、を12月1日より運営いたします。 ジムに関する情報は公開準備中のwww.epi21.org に掲載します。

  • また、大地震及び巨大地震と津波の防災と災害軽減のため、「特許第4608643 号 (発行日: 2011. 1. 12)」、「特許第5798545 号(発行日: 2015. 10. 21)」に公開された予知原理と科学技術を用いた、大地震、巨大地震の決定論的予知業務とその情報公開も、社)地震予知研究所のスタッフがそろい次第、運用していく予定です。

  • また、www.epi21.org の公開準備作業が終わり次第、このサイトと共に運用していく予定です。

  • 2015年6月1日12:10

  • 2015/5/30までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 歪エネルギーのサイクルは、大地震発生の予知情報の一つを提供しています。

  • サイクル図には、5月30日20時24分頃発生したM8.1の深発地震があります。

  • サイクル図から、予知情報が確定されています。

  • 2015年3月10日07:29

  • 2015/3/8までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 歪エネルギーのサイクルは、大地震発生の予知情報の一つを提供しています。

  • 気象庁一元化震源データ、国土地理院の電子基準点のGPS座標データを解析した予知情報を、皆様に広く受け入れて頂けるように、研究施設の6月末頃完成予定の時期には、解りやすい形で、公開できればと願っています。

  • 2014年11月25日06:20

  • 2014/11/23までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • これらの領域や、長野県北部の歪エネルギーの蓄積は、臨界状態付近に到達していました。

  • 2014/11/22 22:08頃に長野県北部のM6.7地震が、発生しました。

  • 歪エネルギーのサイクルは、大地震発生の予知情報の一つを提供しています。

  • 一般社団法人地震予知研究所を、TEC21が、一社員として今年2月10日に設立しました、現在その研究施設等を建設中です。

  • 先日、建設のための造成工事、地鎮祭を終えたばかりです。

  • この法人の目的は、既存特許(特許第4608643号)、申請中の特許(特開2014-92454)、新たに研究開発する予知原理と技術を用いて大地震、巨大地震の決定論的予知情報を公表し、日本国のみならず地震が発生する諸外国の国民の生命、財産、地域社会基盤と基幹産業の保全に寄与する事です。

  • 予知情報を、皆様に広く受け入れて頂けるように、研究施設の来年5月末頃完成予定の時期には、解りやすい形で、公開できればと願っています。

  • 2014年9月8日22:40

  • 2014/9/7までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • これらの領域で、歪エネルギーサイクルは臨界状態付近に到達しています。

  • 2014年7月2日19:08

  • 2014/7/1までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新

  • 2014/6/29に硫黄島付近でM6.4地震、2014/7/1に小笠原付近で、M6.2の深発地震が発生しています。

  • これらの地震は、臨界状態にあったNation2の領域に加え、Nation3の領域が臨界状態 に到達した時点で発生しています。

  • 2014年6月16日6:56

  • 2014/6/14までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 更新予定であった、2014/6/10までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いたNation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクルも公開しています。

  • Nation2のサイクルは、臨界状態にあり、Nation3は臨界状態付近にあります。

  • 2014年5月28日18:10

  • 2014/5/27までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • Nation2のサイクルは、臨界状態付近にあります。

  • 2014年5月22日18:38

  • 2014/5/21までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 今回のサイクルでは、5月13日にM5.8とM5の地震、5月21日にM5.7の地震が発生しています。

  • 2014年5月12日19:01

  • 2014/5/11までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 歪エネルギーは、臨界状態に到達しています。

  • 2014年5月7日18:16

  • 2014/5/6までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 5月5日5時18分頃発生した、伊豆大島近海のM6.1地震発生直前と直後の様子です。

  • 2014年5月5日12:08

  • 2014/5/3までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 本日5月5日5時18分頃、伊豆大島近海でM6地震が発生しています。

  • この地震発生、2日前までの歪エネルギーは、臨界状態に到達しています。

  • 関東地域の歪エネルギーサイクルも、臨界状態に到達しています。

  • 2014年4月21日17:20

  • 2014/4/20までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • M5及びM4クラスの地震の多発により、急激に解放された歪エネルギーは、蓄積され始めました。

  • 2014年4月19日18:50

  • 2014/4/18までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 歪エネルギーは、M5及びM4クラスの地震の多発により、急激に解放されています。

  • Nation 2、Nation3の領域内で、大地震は発生していませんが、1‐2日程、注意が必要です。

  • 2014年4月15日16:56

  • 2014/4/14までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 歪エネルギーは、臨界状態付近に到達しています。

  • 2014年4月7日17:39

  • 2014/4/6までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 歪エネルギーは、更に蓄積し始めています。

  • 2014年4月5日17:09

  • 2014/4/4までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 歪エネルギーの蓄積状態は、臨界状態です。

  • 2014年4月3日10:22

  • 2014/4/1までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 歪エネルギーが蓄積され、臨界状態に近づきはじめています。

  • 2014年3月26日17:52

  • 2014/3/25までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 歪エネルギーの解放が継続しています。

  • 2014年3月21日0:17

  • 2014/3/19までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 台湾付近で、19日21時19分頃M6地震が発生しています。

  • 依然歪エネルギーのサイクルは臨界状態が継続しています。

  • 2014年3月17日17:51

  • 2014/3/16までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 依然歪エネルギーのサイクルは臨界状態です。

  • 各地域の最新の歪エネルギーの蓄積状況を公開しています。

  • 予兆解析、地殻変動解析の時間が取れていません。

  • 2014年3月15日17:15

  • 2014/3/14までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 依然歪エネルギーのサイクルは臨界状態です。

  • 3/14 2:07頃に発生した伊予灘のM6.2地震はサイクルに表示されています。

  • 2014年3月14日03:04

  • 2014/3/12までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • サイクルは臨界状態に到達しています。

  • 本日、3/14 2:07頃、伊予灘でM6.1地震が発生しています。

  • 2014年3月6日18:40

  • 2014/3/5までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 2014年3月3日17:34

  • 2014/3/2までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 本日、3月3日、5時11分頃、沖縄本島北西沖でM6.6地震が発生しています。

  • 各サイクルは、そのM6.6地震発生直前の臨界状態を示しています。

  • 2014年2月25日19:25

  • 2014/2/24までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 各サイクルは、臨界状態に到達しています。

  • 2014年2月14日8:46

  • 2014/2/12までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 各サイクルは、臨界状態に到達し、M5クラスの地震が多発しました。依然注意が必要です。

  • 他の更新すべき事項は、解析のための時間が取れず、その情報公開が出来ない状況です。

  • 巨大地震の予知に関しては、予兆が出現した時は、即座に予知情報を公開いたします。

  • 閲覧者がご指摘された更新の遅れは、今後、できる限り無いように努めます。ご迷惑をおかけしました。

  • 2014年2月11日9:16

  • 2014/2/9までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 各サイクルは、臨界状態に到達しています。

  • 一般社団法人地震予知研究所の登記後の公益社団法人地震予知研究所の設立準備のため、更新が遅れていました。

  • 2013年11月8日5:04

  • 2013/11/6までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 2013年11月2日8:58

  • 2013/10/31までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 2013年10月28日0:04

  • 2013/10/26までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • これら歪エネルギーサイクルは、26日午前2時頃、福島県沖で発生したM7.1地震前後の様子を示しています。

  • 2013年10月26日4:04

  • 2013/10/24までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 歪エネルギーサイクルは、全て、臨界状態にあります。

  • その状態は、本日26日午前2時頃、福島県沖で発生したM7.1地震を示唆しています。

  • 参考のため、2013/10/20までの歪エネルギーサイクルも公開しています。

  • 2013年9月22日20:58

  • 2013/9/21までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 歪エネルギーサイクルは、新たなサイクルに入りました。

  • 2013年9月20日9:27

  • 2013/9/18までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 公開していなかった2013/9/15までの気象庁一元化処理震源データを用いた、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクルも、サイクルの推移を見やすくするために追加しています。

  • 2013/9/18の時点で、Nation 2、Nation3の地殻の応力状態は、臨界状態に到達し、何時大地震が発生しても不思議でない状況です。

  • 2013/9/18の時点で、地殻の応力状態と関東地方に出現しているCQK予兆が示唆する大地震 の震源は、 マグニチュードが、5.8から6.8の範囲、震源の深さは、30 km程です。又、CQK予兆が示唆する逆断層型の地震は、横ずれ断層型の地震へと変化しています。

  • 従って、その予兆が示唆する地震は、本日、20日、2時頃、福島で発生したM5.8の地震である可能性が高いです。検証と解析結果は、公開予定です。

  • 2013年9月12日10:29

  • 2013/9/10までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • Nation 2、Nation3の地殻の応力状態は、臨界状態に到達していいます。

  • 地殻の応力状態と関東地方に出現しているCQK予兆 (逆断層型の地震)が示唆する大地震は、 少し不明瞭な点があるのですが、マグニチュード6.8で、震源の深さは、30kmです。何時発生しても不思議でない状況です。

  • 2013年9月7日9:46

  • 2013/9/5までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 8月26日の時点で、既に臨界状態に到達していたNation 2、Nation3の地殻の応力状態は、M6.8の深発地震を、9月4日に、鳥島近海で発生させています。

  • 発生した大地震が深発である事は、Nation3のNCD(30)の推移から、予め、予測できています。

  • 地殻の応力状態、関東地方に出現しているCQK予兆が示唆する大地震は、未だ、発生していません。

  • 2013年9月1日22:05

  • 2013/8/31までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 歪エネルギーサイクルの推移を比較する為に、8月28日に公開したNation 2、Nation3を残しています。

  • 地殻の応力状態、関東地方に出現しているCQK予兆に関して、8月28日の公開情報に変化ありません。

  • 2013年8月28日10:30

  • 2013/8/26までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 歪エネルギーサイクルの推移を比較する為に、8月5日に公開したNation 2、Nation3を残しています。

  • 更新した歪エネルギーの状態、NCI(30)とNCI(100)とによると、 地殻の応力状態は、これら領域で、M4以上の地震が多発し始めると、大地震が何時発生しても不思議でない、臨界状態に到達しています。

  • 関東地方には、CQK タイプの大地震の予兆が出現しています。更に、歪エネルギーのサイクルは、何時、発生しても不思議でない臨界状態に到達しています。

  • 2013年8月5日22:50

  • 2013/8/4までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 歪歪エネルギーサイクルの推移を比較する為に、7月29日に公開したNation 2、Nation3を残しています。

  • 2013年7月29日 8:17

  • 2013/7/27までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 歪歪エネルギーサイクルの推移を比較する為に、7月25日に公開したNation 2、Nation3を残しています。

  • 2013年7月25日 18:17

  • 2013/7/24までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 2013年7月18日 10:12

  • 2013/7/16までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 更新した歪エネルギーの状態、NCI(30)とNCI(100)とによると、 地殻の応力状態は、これら領域で、M4以上の地震が多発し、大地震が何時発生しても不思議でない、臨界状態に到達しています。

  • 歪エネルギーサイクの推移を比較する為に、7月11日に公開したNation 2、Nation3を残しています。

  • 2013年7月11日 6:00

  • 2013/7/9までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新しました。

  • 更新した歪エネルギーの状態、NCI(30)とNCI(100)とによると、 地殻の応力状態は、これら領域で、M4以上の地震が多発し始めると、大地震が何時発生しても不思議でない、臨界状態に到達しています。

  • 2013年7月8日 4:00

  • 東北巨大地震を起こした地殻変動のGPS観測結果に基づく巨大地震予知情報の結果をスライド2に公開しています。

  • 2013/7/6までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)も更新しました。

  • 更新した歪エネルギーの状態によると、 地殻の応力状態は、これら領域で、M4以上の地震が多発し始め、大地震が何時発生しても不思議でない、臨界状態に到達しています。

  • 2013年7月2日 6:30

  • 2013/6/30までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)のみ更新しました。

  • 更新した歪エネルギーの状態によると、これら領域で、M4以上の地震が多発し始めると、地殻の応力状態は、大地震が何時発生しても不思議でない、臨界状態になります。

  • 太平洋プレート、フィリピン海プレートの異常運動に伴う巨大地震の地殻変動に出現する予兆は、現時点で、国土地理院の電子基準点の位置座標変化(6月8日までのF3データ)に観測されていません。

  • 2013年6月9日 6:12

  • 2013/6/7までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)のみ更新しました。

  • 2013年5月24日 10:12

  • 2013/5/22までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)のみ更新しました。

  • 2013年5月18日 16:12

  • 2013/5/17までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3、 東北地方の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)のみ更新しました。

  • 5/18に発生した福島県沖のM6.0地震直後で、この地震は、更新した歪エネルギーサイクルには出現していません。

  • Nation2、Nation3、東北地方の地殻の応力状態は、2013/5/17の時点で、大地震が何時発生しても不思議でない、臨界状態です。

  • 尚、Nation3の歪エネルギーサイクルの臨界状態には、マリアナ諸島で、5/14に発生したM7.4の深発地震も出現しています。

  • 2013年5月13日 18:58

  • 2013/5/12までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)のみ更新しました。

  • これら領域で、M4以上の地震が多発し始めると、地殻の応力状態は、大地震が何時発生しても不思議でない、臨界状態になります。

  • 2013年5月3日 23:24

  • 2013/5/2までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3、各地域の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)のみ更新しました。

  • これら領域で、M4以上の地震が多発し始めると、地殻の応力状態は、大地震が何時発生しても不思議でない、臨界状態になります。

  • 他の公開予定項目の公開用のデータ処理 や、国土地理院のGPSステーションのF3座標位置の解析データを用いたく巨大地震予知の公開は、今しばらく時間がかかります。

  • 2013年4月22日 10:52

  • 2013/4/20までの最新の気象庁一元化処理震源データを用いて、Nation 2、Nation3、各地域の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)のみ更新しました。

  • 他の公開予定項目の公開用のデータ処理 や、国土地理院のGPSステーションのF3座標位置の解析データを用いたく巨大地震予知の公開は、今しばらく時間がかかります。

  • 2013年4月19日 9:45

  • Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)のみ追加更新をしました。

  • 他の公開予定項目の公開用のデータ処理 や、国土地理院のGPSステーションのF3座標位置の解析データを用いたく巨大地震予知用の公開準備作業も追い付いていません。

  • Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクルに観察されるAMR現象は、三宅島近海で、4月17日に発生したM6.2地震に関連しています。

  • このAMR現象も、宮城県沖、与那国島近海、三宅島近海のM4、M5クラス地震の多発からなり、日本列島の広範囲に発生した地震からなります。地震発生の現象は、閉じた系でなく、隣接するプレートを介した開いた系で有る事を、実証しています。

  • 中・四国・近畿地方東海・近畿・北陸地方に出現していた予兆は、予兆解析をすると、予測断層幅が7.1kmで、マグニチュードが5.9、震源が(34.17度,134.42度,深さ=20km)の淡路島付近となっています。従って、その予兆の大地震は、4月13日に発生した淡路島付近のM6地震です。

  • 2013年4月12日 7:00

  • Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新をしました。 他の項目は、未だ、公開準備作業のデータ処理が追い付いていません。

  • 2013年4月8日 23:29

  • Nation 2、Nation3の 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新をしました。 他の項目は、未だ、公開準備作業のデータ処理が追い付いていません。

  • 2013年4月4日 0:51

  • Nation 2、Nation3、琉球(台湾を含む)から 東北・北海道までの 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新をしました。 他の項目は、未だ、公開準備作業のデータ処理が追い付いていません。

  • 2013年3月30日 10:51

  • Nation 2、Nation3、琉球(台湾を含む)から東海・近畿・北陸地方までの 歪エネルギーサイクル(臨界サイクル)を更新をしました。 他の地方は、未だ、公開準備作業のデータ処理が追い付いていません。

  • 中・四国・近畿地方東海・近畿・北陸地方には予兆が出現しています。

  • これらの予兆には、少し不明瞭な点がありますが、検出しているCQK予兆と予知解析が終了次第、公開予定です。

  • 2013年3月25日 23:25

  • Nation 2、Nation3、琉球の歪エネルギーサイクル(臨界サイクル) を更新しました。


  • 2013年3月10日

  • 東北巨大地震を起こした地殻変動、予兆、予知を公開しています。

  • 南海トラフと沖縄トラフに懸念されている巨大地震や、日本列島各地に懸念される大地震の震源、マグニチュード、発生時刻の短期予知を、確実に提供できるようになりました。

  • 各地域の予兆と予知、歪エネルギー の蓄積と解放の サイクル(臨界サイクル)、地殻変動は、随時整備していく予定です。


  • お願い
    こ のサイトに公開する大地震と巨大地震の予兆と予知に関する資料は、2012年11月2日に、特許出願した「大地震と巨大地震の予知方法、予知装置、予知プログラム及び記録媒体」の約200ページからなる特願2012-243002の実施例の抜粋と、100メガバイトを超える公開資料から抜粋したものです。公開資料のタイトルと見出しは、下に 抜粋リストしています。公開資料の全公開の適切な 方法を検討しています。

  • 武田文秀 (Fumihide Takeda)が提案する予兆の物理モデルを利用した予知実験と過去に発生した大地震、巨大地震の予知検証から、南海トラフと沖縄トラフに懸念されている巨大地震や、日本列島各地に懸念される大地震の震源、マグニチュード、発生時刻の短期予知を、確実に提供するものです。

  • NPO法人の設立と、それら巨大地震、大地震の短期予知の運用とを検討しています。

  • NPO法人での大地震、巨大地震の予知に必要な運用費用の確保へのご協力のお願いがメインとなりますが、いかなる形でもご協力いただける方は、下記のアドレスにメールを下さい。有難うございます。

  •   


    公開資料のタイトルと見出し 「東北巨大地震と地震予知 」で一部公開しています)

    大地震と巨大地震の予兆と予知:概説 (武田文秀)
        はじめに
            東北巨大地震を起こした地殻変動
                図1a:GPSステーション
                図1b:通常のスローな変形
                図1c:予兆的な膨らみ
                図1d:巨大地震と津波の発生
                図1e:巨大地震発生前後の地殻変動
            地殻変動のまとめ
            東北巨大地震直前にも出現したCQKとCQT
                CQKとCQTとは
                震源要素の時系列
                CQKとCQTの観測例
             CQKとCQTのまとめ

            臨界サイクル
            中・四国・近畿の臨界サイクル
                図4:中・四国・近畿の臨界サイクル
            東北地方の臨界サイクル
                図5a:東北地方の震源分布(LAT,LON)
                図5b:東北地方の震源分布(LON,DEP)
                図6a:東北地域の地震発生サイクル1
                図6b:東北地域の地震発生サイクル2a
                図6c:東北地域の地震発生サイクル2b
                図6d:東北地域の地震発生サイクル2c
            臨界サイクルのまとめ
        参考文献

        予兆とは
            予兆の定義
            予兆の検出方法
            予兆検出と異常予知診断
        予知の定義
            予知の精度
        参考文献

        予兆 と予知の物理モデル
            地震発生の新たな概念
                図7 地震発生のモデル
            物理的ウエーブレット
                図8a 物理的ウエーブレットのイラスト
                図8b ウエーブレットの形状とパラメータ
            物理的ウエーブレットで観察した地震発生
                図9a 兵庫県南部地震のCQK
                図9b 鳥取県西部地震のCQT
                図9c CQKとCQT予兆のイラスト
                変位D(c,t)に作用する加速度A(c,t)
                図9d 運動方程式のイラスト
                図9e CQKDとCQTD予兆へ変換
            大地震発生の物理モデルと予知
                    図10 大地震発生の物理モデル
                    CQKのメカニズム
                    CQTのメカニズム
                断層幅Wの予測
                マグニチュードの予測
                発生時刻の予測
                震源の予測
            参考文献

            大地震と巨大地震の予知と検証
                中・四国・近畿に発生した大地震の予知と検証
                    兵庫県南部地震の予知
                        図11a 予知図
                        CQKの検出
                        断層幅Wの予測
                        発生時刻の予測
                        震源の予測
                        兵庫県南部地震の予知情報
                        兵庫県南部地震の予知の検証
                            図11b 予知の検証図
                        兵庫県南部地震のCQKD
                            図12 兵庫県南部地震のCQKD
                    M6.6山口県東部地震の予知の検証
                            図13a 山口県東部地震の予知検証図
                    M7.2鳥取県西部地震の予知の検証
                            図13b 鳥取県西部地震の予知検証図
                    山口県東部、鳥取県西部地震のCQTD
                            図14 山口県東部、鳥取県西部地震のCQTD

            公開した大地震の予知と検証
                    CQK予兆の誤解析(亀岡市付近に予知した大地震)
                        図15a 亀岡市付近に予知した大地震
                    CQK予兆の正しい解析(和歌山県中部に予知した大地震)
                        図15b 和歌山県中部に予知したCQK大地震
                        和歌山県中部に発生したCQK大地震の予知検証
                        図15c 和歌山県中部大地震の予知検証図
                        図15d 和歌山県中部大地震のCQKD
                        図15e 和歌山県中部M 5.5地震のAMR現象
            まとめ

        公開した予兆に関する大地震の予知と検証
                関東・甲信越・中越地方(32.5度−38度、136.5度−142度)
                    関東地方の震源分布
                    CQT予兆の予知と検証
                    歪エネルギー密度のサイクル
                新潟・中越地方(36度−40度、136度−140度)
                    震源分布
                    CQT予兆の予知と検証
                    歪エネルギー密度のサイクル
                東北地方(38度−42度、138度−143度)
                    図23a: 2つのCQKと予知
                    図23b:CQKの予知検証
                    図23c:CQKDへの変換
                    歪エネルギー密度のサイクル
            東北巨大地震の予知と検証
                    地震発生の変化
                    地殻変動
                    臨界サイクル
                    巨大地震発生直前の臨界状態の有無
        予知と検証のまとめ

        まとめ
        謝辞

    Appendix T
        予兆の有無
            無い理由
                地震はフラクタル
                無いへの補足
                G-R法則への補足
            参考文献
        有る理由
            理由1
                参考文献
            理由2
                参考文献
            理由3
                参考文献
            理由4
                参考文献
        有無の結論

    Appendix U
        地殻変動解析
            太平洋プレートの運動
                父島の地殻変動
                    図A-1a:父島の動き
                    父島の異常運動
                    図A-1b:父島の異常運動
                    図A-1c:異常運動の拡大1
                    図A-1d:異常運動の拡大2
                母島の地殻変動
                    図A-2a:母島の地殻変動
                    図A-2b:母島の地殻変動の拡大
            大陸プレートの運動(太平洋側)
                    女川の地殻変動
            大陸プレートの運動(日本海側)
                    両津2の地殻変動
            大陸プレートの運動(日本海側内陸部)
                    村上の地殻変動
        まとめ

    Appendix V
        大地震、巨大地震の予知を実施する最良な形態と解析ソフト
            はじめに
                最良の実施形態
                    図AV-1:実施形態のブロック図
                    各ブロックの説明
            地震予知プログラム

    Appendix W
        南海トラフ、沖縄トラフ、千島列島沖に懸念される巨大地震の予知

    Appendix X
        インスピレーションを頂いた科学者
                安芸敬一 (Keiiti Aki、1930年3月3日‐2005年5月17日)
                竹生信 (Makoto Takeo、1920年4月6日‐2010年5月23日)
                武田力也 (Rikiya Takeda、
     1923927日‐201137

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    地震予知情報に使用しているデータは、防災科学技術研究所と国土地理院がオンライン公開している気象庁一元化処理の震源要素と電子基準点のF3座標値です。

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    Last Updated : 2016/7/19 09:14