|
|
沖縄地方2005/09/16 18:45 2005/09/15 までの、最新気象庁一元化震源データを用いて、
2005/06/23 13:50 2005/06/21までの、最新気象庁一元化震源データを用いて、
2005/06/17 17:30 2005/06/15までの、最新気象庁一元化震源データを用いて、予報図を更新しました。 2005/06/05 12:30 2005/06/03までの、最新気象庁一元化震源データを用いて、 2005/05/25 2005/05/23までの、最新気象庁一元化震源データを用いて、 2005/04/25 2005/04/24までの、最新気象庁一元化震源データを用いて、 2005/03/18 2005/03/17までの、最新気象庁一元化震源データを用いて 過去の主なニュース 2004/10/08 気象庁新マグニチュードを用いた震源分布図や予報図 沖縄地方の地震予報図の作成には気象庁新マグニチュードが3.5以上の地震を用いています。 図4-a、図5-a、図6-aが領域 (25-30o, 127-133o) の地震予報図となります。 図4-bが図5-b、図6-bが領域 (24-27o, 124-130o) の地震予報図となります。 なお、TEC21は、気象庁一元化震源データから地震のマグニチュードを選択し、震源分布図や地震要素の時系列データを作成します。選択する地震に変位と速度マグニチュードの両方のデータが与えられれている場合、それら値のうち大きなマグニチュードを使用しています。
図1
図5は、LAT(緯度)、LON(経度)、DEP(深さ) 、INT(地震間隔時間)、MAG(マグニチュード)の各欄には、各時系列の加速度情報を表示してあります。表示してある加速度の位相の相互関係が地震の予兆を特定します。 これら特定された予兆は、最近の予報の拡大図の図6のMAG要素欄に、赤矢印で表示してあります。黒矢印はその予兆に対応した地震です。特定された予兆に対応する地震のマグニチュードは、ほぼ5以上となっている様子です。またマグニチュードが6以上(M>=6)の地震は、図中、MAG欄の棒グラフの幅を太く表示しています。他のグラフもその地震に対応する箇所をすべて太く表示しています。 マグニチュードが6以上の地震のリストです。図1から図6の地震でMが6以上の地震のラベル番号と下表のNoとが対応しています。 mは図4と図6の中のイベント番号(M >=3.5の地震が発生した順序)です。表のINTは、M 6以上の地震の間の時間間隔です。
|
|
Copyright © 2003 TEC21. All rights reserved. Last Updated : 2012/4/28 6:45 |